上顎前突 出っ歯  子供        Top pageへ戻る            当院の治療例に戻る

説明 中学生くらいで、反対咬合ですと、顎が大きいことによる、反対のかみ合わせになる割合いが、次第に増えてきます。中学生のときは、簡単な装置で噛み合わせを治し、マルチブラケット治療は、高校に入ってから行うことが多くあります。
症例 男子  14歳
治療前
                    ↓
治療後
治療内容 中学生のときは成長が旺盛なので、リンガルアーチなどの簡単な装置で治療し、高校生に入り、マルチブラケット治療を行い正常な咬合を完成させました。
コメント 前歯のうまくかみ合わない状態はなくなり、比較的がっちり噛めるようになったと思います。
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長谷川矯正歯科クリニック рO22−263−3672